オリジナルチキンはチキンの中でも一番人気があります。オリジナルチキンが一番売れる季節はクリスマスです。クリスマス期間中は並んで買わないといけないことが多いと思います。クリスマス中には用意はきちんとしていたがオリジナルチキンは予想以上に売れてしまって売り切れてしまい販売することができないというときもあるかとおもいます。確実にオリジナルチキンを食べたいのであれば事前にきちんと予約することをおすすめいたします。ケンタッキーのオリジナルチキンは美味しい。色々なファーストフード店があるが、チキンが食べたいときは絶対ケンタッキーに限る。私の住んでいる沖縄は消費量が全国一位だとテレビで見た。確かに普段ちょっとした手土産に、また、親戚が集まるとき(お盆やお祝いごと)にケンタッキーという光景は決して珍しくない。ご飯のおかずにケンタッキーのチキンというのは全然あり(というか普通の光景)だ。しかしそれは他県民から見ると逆にびっくりする光景らしい。文化の違いというのはスゴイ。
●ユービーアイソフトがWii Uに続々新作投入!
2011年6月7日〜9日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスにて開催中の世界最大のゲーム見本市E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)2011。2011年6月8日には、 前日に引き続き任天堂ラウンドテーブルが開催された。
この日のラウンドテーブルでは、まず任天堂の岩田聡氏が登場した。岩田氏は、任天堂とユービーアイソフトが非常に強力な協力関係にあることを説明。「今回のWii Uでも、任天堂からの依頼に対して、ユービーアイソフトが即座にサポートをしてくれて、Wii Uをいかにうまく使うかを考えてくれました」と語った。続いてユービーアイソフトのCEO、Yves Guillemot氏が登壇。「任天堂と、新しいハードでいっしょに仕事をしていけることを誇りに思う。ユービーアイソフトのチームは、とてもワクワクしながら開発に努力している」と語ったうで、現在5つのゲーム(複数のスポーツタイトル、『アサシン クリード』、『レイビング・ラビッズ』、『ゴーストリコン オンライン』、それ以外のまったく新しいタイトル)を開発中であることを明かした。
●純粋にWii Uのためにデザインされたタイトル
タイトルプレゼンテーションでは、まず『ゴーストリコン オンライン』の開発チームが登場。シニアプロデューサーのHogues Ricour氏は、「本作は、多くのガジェットを使うエリートソルジャーが主人公となる作品なので、新しいコントローラがとてもフィットするだろうと考えました」と語り、『ゴーストリコン』シリーズがWii Uと非常に相性がいいタイトルであることを強調した。
その後、4人のプレイヤーがボイスチャットで連携を取りながら戦い、勝利する模様を収めたデモ映像が披露された後、本作の概要が解説された。
本作では、重武装でポイントを制圧する“アサルト”、スニーキングを得意とする“リコン”、シールドなどの特殊技能を持つ“スペシャリスト”の3クラスがあり、それぞれの能力を活かしたチームプレイが楽しめる。また、Wii Uの新しいコントローラを、ソルジャーの持つデバイス“CrossCom 2.0”に見立てて、情報収集とアクションを行うことが可能。デモプレイでは、複数のプレイヤーが手元のモニターに同じ地図を写し出したり、手元の地図にタッチすると、テレビモニター内の該当ポイントにマーカーが表示されたり、といった様子が披露された。そのほか、上空からのミサイル攻撃や、偵察などに活用できるドローンの操作、武器のカスタマイズ画面など、多くの要素が新しいコントローラの利点をうまく活用していることが示された。
なお最後の質疑応答の際には、本作が純粋にWii Uのためにデザインされたもので、クロスプラットフォームにはならないことが明言された。Wii Uならでは、と言える作品に仕上がりそうだ。
●エイリアンを倒しまくる! ……だけじゃない!?
続いて登場したのは、ユービーアイソフト フランススタジオのチーム。最初に以下のトレーラーが披露された。
本作『KILLER FREAKS FROM OUTER SPACE』は、Wii Uのために新たに開発されたもの。膿のようなものが宇宙に現れた影響で、地球のロンドンにエイリアンが蔓延。プレイヤーは数少ない生存者のひとりとして、できるだけ多くのエイリアンを殺すのが目的となる。デモプレイでは、Wii Uのコントローラのジャイロ機能を利用して、コントローラそのものを上下左右に動かして敵を狙い撃つ様子が披露された。
また、1台のWii Uで1対1の対戦をするユニークなマルチプレイも披露された。Wii Uのコントローラを持つ人はエイリアンを指揮して人間を襲わせる。対してもうひとりは、Wiiのクラシックコントローラを使用して、エイリアンを撃退する人間側をプレイすることになる。エイリアン側が、手元のモニターに表示されたマップで、エイリアンを出現させる場所を指示すると、テレビモニターに大量のエイリアンが出現するので、人間側はそれを撃ちまくって撃退していく、という具合だ。
●“コンソールでベスト”な『アサシン クリード』に
最後に登場したのは、『アサシン クリード』の開発チーム。Wii U用に『アサシン クリード』を開発する理由として、
・ハードがパワフルであること。マルチコアで、メモリーが大きく、キャパシティーが大きい
・グラフィック・シェーダーがフルに使える
・従来の開発用のエンジンを共有することができる
・新しいコントローラに大きな可能性がある(オンスクリーンマップ、インタラクティブデータベース、武器選択、パズル、イーグル・ビジョンなど)
などを挙げ、現在は開発初期段階だが、今後さらにクリエイティブなものにしていくことが説明された。なお質疑応答の際には、「Wii Uの『アサシン クリード』はシリーズのどこに位置づけられるのか?」との質問が飛んだが、これには「コンソール(家庭用ゲーム機)でベストの『アサシン クリードにしたい』」と述べるに止まり、ほかのシリーズ作品との関係については明かされなかった。それも含めて、今後の情報に期待したいところだ。
【関連記事】
任天堂ラウンドテーブル第2回、ユービーアイソフトのWii U用新作が続々と【E3 2011】
オリジナルチキンが人気のある理由について
2011
22
April
22
April
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.