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スペシャルショートは限定のイチゴです

2011
23
May

スペシャルショートは、ケーキの中に入っているイチゴはシーズンの中で一番おいしい物を厳選しています。スペシャルにふさわしく、生クリームもスポンジもすっごくおいしいです。誕生日やクリスマスなどスペシャルな時にいただきたいものです。いろいろなケーキがありますが、ショートケーキって飽きのこない定番で、どんな年代も問わずに好きな人がいます。わたしも今年の誕生日には是非ともスペシャルショートを食べたいと思います。コージーコーナーの「スペシャルショートケーキ」はイチゴがのっていて、見た感じは普通のどこにでもあるようなケーキなのですが、食べてみると本当においしいのです。スポンジがとてもふわふわで、何とも言えない食感なんです。そして、生クリームなんですが、甘さ控えめの生クリームとでも言いましょうか。かなり甘さを控えているようにも感じます。甘党の人にはちょっと物足りなさを感じるかもしれませんが、私にはちょうどいい甘さでとても気に入っています。
 7月10日(日)東京・新宿FACEにて開催される、J-NETWORK『J-GIRLS 2011 〜Born This Way 2nd〜』の追加対戦カードが発表された。

 日本初のキックボクシングジムと謳われ、輩出したチャンピオンの数は60名以上という名門・藤本ジムの白石瑠里が2度目の参戦。今年3月に満を持してのプロデビュー、広島の徳山久美子(隆拳塾)と対戦し、結果はドロー。実力を出し切れず消化不良気味に終わったデビュー戦を覆し、真っ向勝負に挑む。

 その対戦相手となるのはK-1甲子園で活躍、現在はシュートボクシング日本スーパーバンタム級チャンピオンである日下部竜也の妹、NANA(OISHI GYM:日下部奈々より改名)。

 NANAは今年3月に中学校を卒業し4月にプロデビュー、その一戦目にして現J-GIRLSアトム級王者の山田真子(team MA☆KO)と福岡にて対戦しドロー。その僅か二週間後には東京に渡り、『REBELS』興行にて、同じく現役女子高生のアイドルファイター・飯田なお(新宿レフティー)を判定で下した。今大会には同門の大石ゆきのの参戦も決定しており、OISHI GYM勢に注目が集まる。


J-NETWORK
「J-GIRLS 2011 〜Born This Way 2nd〜」
2011年7月10日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30(予定)

<追加対戦カード>

▼50kg契約 2分3R
白石瑠里(新日本・藤本)
vs
NANA(OISHI GYM)※日下部奈々より改名

<決定対戦カード>

▼J-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦 サバイバルマッチ1
魅津希(空手道白心会)
vs
大石ゆきの(OISHI GYM)

▼J-GIRLSアトム級次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦 サバイバルマッチ1
美保(KFG/J-GIRLSアトム級3位)
vs
PIRIKA(NJKF・キング/J-GIRLSアトム級5位、BONITA BOXEOアトム級2位)

▼J-GIRLSフライ級次期王者挑戦者決定トーナメント決勝戦 サバイバルマッチ1
☆MIKA☆(MA・ワイルドシーサー群馬)
vs
いつか(新宿レフティー)

▼J-GIRLSフェザー級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝  サバイバルマッチ1
超弁慶(ガムランナック)
vs
MINA(秀晃道場)

▼特別企画 アイスリボン スペシャルプロレスマッチ
※カードは後日発表

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<LPGAステート・ファーム・クラシック 事前情報>◇8日◇パンサークリークカントリークラブ(6,746ヤード・パー72)

 米国女子ツアー「LPGAステート・ファーム・クラシック」がイリノイ州にあるパンサークリークカントリークラブを舞台に開催される。昨年大会は天候不順により2日連続のサスペンデッドとなる中、トータル22アンダーまでスコアを伸ばしたクリスティ・カー(米国)が優勝を飾った。

 今年もスコアの伸ばしあいが予想される今大会には上田桃子、宮里美香、野村敏京の日本勢も参戦。宮里藍は国内ツアー「サントリーレディスオープン」に出場のため不在ながら、3選手とも好調を維持しており上位進出に期待がかかる。

 初日は宮里美が8時22分、上田が13時28分、野村は13時50分にそれぞれ1番ティスタートとなっている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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 先日、スペイン移籍の意向を明らかにした日本代表MF本田圭佑。しかし、プレミアリーグやセリエAからは依然根強い人気を誇っているようだ。

 イギリス『talk SPORT』は、「リヴァプールのケニー・ダルグリッシュ監督とマンチェスター・Cのロベルト・マンチーニ監督が今夏の補強を熱望しており、本田のパフォーマンスに興味を示している」と報道。また、本田がリーガへの移籍を希望していることも紹介し、「リヴァプールとシティは、彼がスペイン移籍を思い留まるよう願っている」と伝えている。

 一方、イタリア『eFootball.it』は、ミランが本田獲得に興味を持っていると報道。「アドリアーノ・ガッリアーニ副会長はたびたび中盤の左サイドの補強を示唆しており、多くの名前が挙がっているが、ミランの本当の狙いはCSKAモスクワのスターであり、既にナポリなどヨーロッパ中のビッグクラブが獲得を狙っている本田かもしれない」としており、「本田は敏捷性があり、素晴らしいクロスとシュートテクニックを持ち合わせている将来性豊かな選手」と紹介している。

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