さ~夏がどんどん近づいてきています。その前に梅雨があります。その梅雨にはきをつけないといけないことがありますよね~!!そう食中毒です。飲食店には最大の敵です。ま~今の日本は衛生的にも世界トップクラスまずもんだいなでしょう。ってことで刺身盛合せを食べましょう。三陸沖で取れた海の幸をたらふくほうばりましょうよ!!それで被災地のかたがたの復興にやくにたつならも身も心も贅沢三昧ではないですか~。三陸沖で取れたものですよ~!!瀬戸内海のものでは復興にてだすけできないですよ~!刺身盛合せってきくとほとんどの日本人がばんざ~いっていうとお思いでしょ~ちがうんですよ~。生もの食べない人にとってはっていうか生ものアレルギーの人にとってはね。
食べてる人の意見だけ聞くとドンだけうまいんやその刺身という食べ物は~!!とついつい思います。おまえ人生の半分以上損してるぞなんんていわれたらアレルギーなんかくそっくらえじゃ~ってたべてしまいます。そして後で後悔します。その場は、OKでおいしんですがね~!!
23日の東京株式市場は、米株安を受けて、反落して取引が始まったものの、売り一巡後は押し目買いの動きも見られ、日経平均株価は4営業日ぶりに小幅反落して午前の取引を終えた。
日経平均の午前の終値は、前日終値比35円43銭安の9594円00銭、東証1部市場全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は同2・78ポイント安の826・21。
前日の米株式市場は、景気の先行き懸念や利益確定売りなどから、ダウ工業株30種平均は80ドル安と5営業日ぶりに反落した。
続く東京市場もこの流れを受け継ぎ、日経平均は寄り付きで71円下げたが、売り一巡後は、割安感を背景に主力銘柄などに押し目買いなどが入り、次第に下げ幅を縮小。東京外国為替市場の円相場が1ドル=80円台後半と、円高が一服していることも追い風となり、午前10時ごろにはプラスに転じ、一時22円高の9652円まで買い進まれる局面も見られた。
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22日、シダックス <4837> は、12年3月期通期連結業績予想を発表した。41%営業増益予想が好感されているようだ。
売上高は1955億円(前期比0.2%増)、営業利益は61億円(同41.5%増)、経常利益は52億円(同28.1%増)、当期純利益は7億1000万円(前期は6億7200万円の損失)の見通し。
12年3月期の第2四半期累計期間及び通期の連結業績予想・個別業績予想については、東日本大震災の影響により合理的な算定が困難であることから「未定」としていたが、現段階において入手可能な情報や予測等に基づき、業績予想を決定した。
なお、為替レートは、通期平均で1US$=80円を前提としている。12年3月期の1株当りの年間配当は前期と同額の15円の予定。(編集担当:山田一)
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[ニューヨーク 22日 ロイター] ムーディーズ・インベスターズ・サービスのアナリストは22日、米国の債務問題のその場しのぎの解決は、同国が最終的に意味のある財政赤字削減で合意できない可能性を示す、との見方を示した。
同社の米国アナリスト、スティーブン・ヘス氏は、数カ月の時間稼ぎのため連邦債務上限をわずかに引き上げることは、米格付けの引き下げ方向での見直しを遅らせることになる、と指摘した。
ただ、ムーディーズは引き続き米国が長期的には「トリプルA」格付けに値するかどうかを検討する、としている。
同氏は「安定的という見通しが依然適切かどうかわれわれは検討する必要がある。それは、今後数カ月以内に意味のある(財政)赤字削減で合意できるかどうか次第だ」と語った。
連邦債務上限の小幅な引き上げについて「好ましくない。不透明性が長期間続く」と指摘。今合意できないということは、最終的な財政計画が長期的に赤字を削減できるほど十分な内容でないことを意味する、との見方を示した。
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23日の東京株式市場は4日ぶりに反落した。前引けの日経平均株価は前日比35.43円安の9594.00円。TOPIX(東証株価指数)も4日ぶりに反落した。
朝方は米株安や株価指数先物売りに現物株も売り先行。前日に全面高となった反動が出た。株価指数は前場中ごろにはプラス転換する場面があったが、長続きしなかった。朝方の下げ一巡後に押し目買いなどで上昇した。為替が円安方向に振れていることも買い材料となった。一部では国内機関投資家によるドレッシング買い観測も出ていた。ただ、上値では戻り待ちの売りも多く、日経平均株価は9600円台半ばで上昇を跳ね返された。
寄り付きの外資系の注文状況は買い越し。売り1270万株に対し買い1640万株と差し引き370万株の買い越しとなった。金額ベースでは売り178億円に対し買い231億円と差し引き53億円の買い越しだった。バスケット取引は売りなしに対して、買い160億円。アジア系や欧州系の買いが入った。(編集担当:佐藤弘)
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